DNSが引けない(汗)
先日CentOSでyum -y update。いつもの調子で何の問題も疑うことく安心しきっていたら、なんと、 内部DNSが引けなくなっていることに気がつく。内部からWebの更新など出来ない。影響範囲がどこまでるか推測も難しい。マズイ・・・ (汗)。
既に内部DNS設定は複雑ですごいことになっているので、見たくないなと思いながらあれこれ確認したがもんだになさそう。と、 思ったら/etc/named.conf.rpmsaveが存在!。
どうやらbind-9.2.4-28.el4へのupdateのタイミングでconfが書き換えられていたみたいで、 内部DNSを設定したゾーンファイルなど読み込まれていなかったみたい。
/etc/named.conf.rpmsaveの内容を/etc/named.confに反映したら、 無事に内部DNSが引けるようになった。あせった。単純にcp /etc/named.conf.rpmsave /etc/named.confでもいいかも。
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コメント
exclude=bind*しとかなくちゃね
投稿: blueeyesblue | 2008年12月 8日 (月) 13時01分